シンク周りにも使える「粉末酸素系漂白剤」
ブログ名:well-being
執筆者:しん
毎日の生活の中で、気がつくと汚れているシンク周り。
特に、排水口の部品や水まわりの細かな部分は、普通に洗っていても「なんとなくスッキリしない……」ということがあります。
そんな時に我が家で使っているのが、
アムウェイ ホーム 粉末酸素系漂白剤です✨
この製品の面白いところは、衣類だけではなく、キッチン周りにも使えること。
👕 衣類の黄ばみ・シミ
🧺 タオル・雑巾など
🍵 コーヒーポット・マグカップ
🍽️ 台所用品・食器
🚰 シンク周りのお手入れ
家の中のいろいろな場所で活躍してくれます。
白地も色柄物にも使用できますが、衣類は洗濯表示を確認し、
色落ちが心配なものは目立たない場所で確認してから使うのがおすすめです。
🚰 今回はシンク周りをお掃除してみました
シンク周りの部品を使って実際にお掃除。
粉末を使ってつけ置き・洗浄していきます。
「さて、どこまできれいになるかな?」😊


↓
水を入れる時は、粉を溶けやすくするため、
ぬるま湯以上のものを使うことをお勧めします。
また、排水溝サイズに合ったペットボトルなどを蓋にしましょう。

↓
そして、さらに洗い流してみると……

↓
「おっ、かなりスッキリ✨」
普段のお手入れだけでは落としにくかった部分も、
見た目が変わってくると気持ちいいです。

☕ コーヒーポットにも
個人的に「これは便利!」と思った使い方にコーヒーポットなどの洗浄があります。
コーヒーやお茶を毎日のように飲んでいると、内側に少しずつ色がついてきます。
そんな時にも、つけ置きすることでスッキリ✨
「漂白剤=衣類」というイメージがありますが、
台所用品や食器の洗浄・漂白にも使えるのが、この製品の便利なところです。
🧺 衣類の黄ばみやシミにも
もちろん本来の得意分野は衣類。
水洗いできる衣類の黄ばみやシミの漂白に使えます。
綿・麻・化学繊維などに対応し、白地のものだけでなく色柄物にも使用できます。
「お気に入りのタオルが少し黄ばんできた」
「白い布巾をもう少しスッキリさせたい」
そんな時にも、洗濯だけではなく漂白というひと手間を加えることで、気持ちよく使えるようになります。
🌿 そして、もうひとつのポイント
洗浄力だけではなく、環境への配慮も。
独自のバイオクエスト™処方を採用し、環境性能にも配慮された製品です。
公式資料では米国EPAのSafer Choiceプログラムへの適合も案内されています。


粉末タイプなので、液体漂白剤のような液だれがなく、
必要な量を取り出して使えるのも便利。
✨「漂白剤」というより……
衣類のシミ抜きだけではなく、
洗濯、 キッチン、 シンク、食器にも。
家の中で「ちょっときれいにしたい」という時に使える、我が家の便利アイテムです😊
今回も、実際にシンク周りを掃除してみて、
「やっぱり、きれいになると気持ちいい!」
と実感しました✨
ブログ名:well-being
執筆者:しん
※登録番号:10001


